『習慣の動物』になる生き方
例によって特に意味のない落書きです。
この記事にて引用されている村上春樹の考え方がいいなーと思ったのです。村上春樹はルーティンワークで小説を書いており、一日に決めた枚数しか書かないことにしているそうな。今はどうかわからんが、これはカッコいい考え方だなぁと思う。
ルーティンを作ることを、村上春樹は「習慣の動物になる」と表現した。かっちょいい。
労働と芸術
最近、ピカソの言葉で気に入ったのがあって、「芸術家も労働者と同じようにはたらかなくてはならない」みたいなやつである。出典がさっぱりなのであやふやだけども、要は村上春樹の言ってることとほぼ同義だととらえている。
芸術家は気まぐれにやるもんだと思われがちだけれども、それは違うと。毎日毎日、ひたすらに作業することが必要であるという意味だと僕は考えています。
漫画もブログもおんなじように取り組んでいこうと考えております。そのおかげで音楽に割ける時間がめちゃくちゃ少なくなっており、その辺は少し欲求不満なのですが、ゆくゆくはもっと時間がとれるようになると思いますので、今はとりあえず漫画とブログを精一杯にやっております。楽しいです。
毎日
KOHHくんも言っている。毎日だな!
とりあえず毎日やる、というのは良いもんだなーと実感しております。ちょっとずつ何かが良くなっているじゃないかという感覚を掴んでおります。楽しい。
明るくいきましょう。
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